Mac奮闘記:続・決断

2020年8月17日

2019年も終わりに向かっています。

仕事は相変わらずバタバタしており、こころの中の口癖が『ゲー出そう』になってます。

なんとか有終の美を飾りたいので、挫けずに頑張ろうと思います。

が、今日はそんな話ではなく、一つの区切りを迎えようとしているiMacの事です。

老化の一途を辿っている私のiMac。

まだ動きますが、一つ一つの動作がとても遅い事が増えました。

エオルゼアに行く度に、酷使されてきて、

今ではフォトショップすらまともに起動しなくなってきた感じです。

20年度版の確定申告用ソフトは購入済みなので、なんとか2月までは生きていて欲しいと願いつつも、これ以上は望めないという現実も感じています。

前々から検討していたWindowsに乗り換えるか、高スペックなiMacに買い換えるか、それとも低スペックなiMacとPS4&モニタで運用するか。

そして決断しました。

Windowsに乗り換えることを。

結局のところ、

Adobeも同じライセンス使えるし仕事上差し支えない。

会社ではWindowsなので、使えないことはない。

iMacのような薄型パンタグラフのキーボードもあるにはある。

PS5まで待てない。(今のiMacの使用状況じゃもたなそう)

汎用性は高いので、普通に使う分にはWindowsのがソフトも多いし便利。

色んな理由を踏まえて、今のiMacにはサブに回ってもらい、新しいマシンを迎え入れる事になりました。

いゃぁ、悩んだ。