64bitアプリ

2020年8月17日

これまで64bitアプリだと思ってた32bitアプリ。

偽物から本物に変わりました。

中身はというと、ランチャーからのゲームタイトル画面への遷移はスムーズになった気がします。

今までは、ここで良く止まってました。

止まると反応もないし、CPU使用率も2〜3%になります。

どうしようもないので、アプリの強制終了と再起動をします。

毎回ここで不安になってたので、そこは良くなってますね。

今まではゲーム内のfpsは10〜20くらい。

10〜12fpsは、動作も遅いしカクカクするし、IDに行くこと自体憚れる感じ。

15以上あると、快適にとはいきませんが、細かいことは気にせずプレイできる感じです。

64bitになったからといってここは改善されないので、グラフィックボードの問題ですね。

ただ、数値のわりにそんなにカクカクではない印象なので、概ね良好です。

あと、リムサのマーケットボードあたりとかに行くと、一つ一つの動作がすごく遅かったり、読み込みが遅くてリテイナーが来ずにエラーが出ることもしばしばありましたが、この辺は大丈夫そう。

販売個数や金額設定するときに、なかなか思い通りにいかないのはストレス溜まります。

CPU使用率はどうかというと、

32bitだと90〜150%くらいでした。

64bitでは150〜230% 

230%

200%超えたのはiMovieいぢってたときくらいしか記憶にない。。。

これまで何度もカーネルパニックに陥ってきたけど、、、大丈夫か?

不安との闘いになりそう。