それでもMacを使う理由

2019年11月8日

スペックの低いマシン。

熱問題。

度重なるカーネルパニック。

残念な日本語入力。

それでも私はMacを使いたいと思っています。

2005年くらいから使い続けて15年弱。

仕事ではWinなので、両方使うことはできます。

Winに比べてアプリも多くないし、特にゲーム周りは弱いですよね。

以前は仕事でもmy Macを使ってましたが、最近ではあまり仕事での利用は少なくなってきました。

AdobeもCreativeCloudになってから月額制となったのでバージョンアップもしにくいし。。。

でも、それでもやっぱり

“感覚”で触っていけるのって Macの凄さだと思います。

ミッションコントロール、

マジックマウス、

キーボードタッチ、

ディスプレイ、

iPhoneとのデータ共有、

そしてTimeMachine。

全てが◎ではないですが、

どうしても期待してしまう新しい機能や進化。

もちろんネガティブな進化もありました。

日本語入力とか。

日本語入力とか。

日本語入力とか。

そして、FF14がやりたい!と思い、

なんとか今の環境でできないかと、

快適に遊べるようにあの手この手を尽くしています。

まぁ、PS4はどうした?

という声もあると思いますが、

PS4やTVモニターは家族も使うためなるべく占領したくないというのもあるので、

私はMacを利用端末として選んでいます。

まぁ、妻がPS4でFF14をしているというのもありますが。

どうせなら夫婦二人でやりたいですしね。

なるべく長くMacを使い続けたいですね。

それでは皆さんも素敵なエオルゼアライフを、Macで。